Continúa después del anuncio

灰色に広がる雲を背に
もう少しだけ... そう願った
掌に残したわずかな熱をそっと包んだ

泣き出す空の下で
終わりの時感じてた

ずっと忘れない悲しみの涙も
叫び続けた夜も
色付き始めた風がこの身を奪って
あの頃と変わらない空を見上げた

茜色沈む太陽に
偽りの答えを重ねた

Continúa después del anuncio

どれだけの時間と涙が心を戻してくれるの

見つめて確かめ合う
指に纏う愛しさを

もう戻れない約束の日付も
愛し続けた夜も
凍て付き始めた風がこの身を刺して
何処までも続いてく空を見上げた

どうしてここへ生まれたの
何処へ向かえばいい
暗闇を照らす光は消え去た

今強く願う
あの星に向かって
もう聞こえないと分かってるけれど

ずっと忘れない悲しみの涙も
叫び続けた夜も
色付き始めた風がこの身を奪って
あの頃と変わらない空を

舞い散る花びらのように
約束は脆く砕けて
鮮やかに蘇る時は
今でも掴めそうで

Información de la canción

Composición:

¿Los datos están equivocados?

Enviar revisão

Canciones relacionadas