Tabidachi No Uta
Buono
きみとうたおう たびだちのうた こわがらないで あるいてゆこう
ひとりだけど ひとりじゃないさ ゆめみるかぎりよはあける
つむじかぜ ふけなきたいこころに
つきもなにもないよぞらをみあげた
だいじょうぶだと じぶんのむねに
たったひとこといえばいいんだ
いたみやなみだがいっぱいあるのは
きぼうとゆめがいっぱいあるから
きみとうたおう たびだちのうた こわがらないで あるいてゆこう
ひとりだけど ひとりじゃないさ ゆめみるかぎりよはあける
きっとおもいはとどく
どしゃぶりのまち いつかははれた
わたしのぶきようなこころは
あきちでひろったへんなかたちの
いしににている そんなきがした
えがおもなきがおもきみのもの
すきもきらいもぜんぶぜんぶきみのもの
こえをあげてないてもいいよ いつかえがおのきみにもどれる
みえるせかいがすべてじゃないさ いえないものをさがしにゆこう
きみとうたおう たびだちのうた こわがらないで あるいてゆこう
ひとりだけど ひとりじゃないさ ゆめみるかぎりよはあける
きっとおもいはとどく
かぜがふいてる くもがよんでる こえがきこえる あすがはじまる
みえるせかいがすべてじゃないさ みえないものをさがしにゆこう
きみとうたおう たびだちのうた こわがらないで あるいてゆこう
ひとりだけど ひとりじゃないさ ゆめみるかぎりよはあける
きっとおもいはとどく
ららららららら