Aibiki
Canzel
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ひとりおきざりよおもいでこのばしょうたどるたび
たいせつほしとどいたわかれのあいすをおもいだすよ
じょうねんのはるしがちすすまないかれが
はばたのもちかかれたやくそくはださられるやきし
いつからがあたりまえにとぎれとぎれのめり
いつだっていたいまでた
かわらないかわらないさめきたきもちにねつが
ぼくらないをとおくがいいわしていた
あなたをきもちでもうこれいじょう
はなれないゆびゆびをからめた
いつからがなかないためのゆびわけ
なみだしつわけにきづいてほしがあった
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しんこくはかんそうなあいびきやくそくはいつものやき
うかれたくもがあしあぎきっとこれはさいごじゃない
つよがあっててをふりわたしにたださよならともほし
さんばんせいえんにきえるせなかがさいごのあなたでいた
まどにはおきざりのゆびはさびついたにせるわむ
やすめたさのがさとるにどとあなたはくらい
ずっといえながらたことばさよならをいうために
このばしょでわたしからわかるのあいすをおくりました
かなるならばああ