Kanashimi No Branko
Cheese Cake
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あのひしたやくそくはいつだってまもれるよ
きみがいう 'やさしいこ' になれそうにはないけれど
ただいつもこうかいしてきみのこときらえない
くちびるをかみしめていつまでもないていた
きらわれるのならきらわれたい
おもわれるのならおもわれたい
きらわれるのならおもわれるのなら
かなしみのぶらんこのって
ゆらゆらゆらゆらゆらゆれて
きみがいないことしってひとりさみしくて
かなしみのぶらんこのって
ゆらゆらゆらゆらゆらおちて
あいまいにするきみがいるただくるしくて
あのひしたやくそくはいつだってやぶれるよ
ほんのすこしつよがってつきはなしてこうかいする
そんなことしてみたってずっときみはかわらない
くちびるをかみしめていつまでもまっていた
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やさしくされるとくるしくて
つめたくされるとさみしくて
かけひきじょうずなきみをきらえない
かなしみのぶらんこのって
ゆらゆらゆらゆらゆらゆれて
いきばのないこのきもちをかくしきれなくて
かなしみのぶらんこのって
ゆらゆらゆらゆらゆらおちて
ひとりでさがすことさえもこわくなっていた
いままでいじょうにとおくながくかんじるきみのせい
こんなおもいがゆらゆらゆれてはただよってく
かなしみのぶらんこのって
ゆらゆらゆらゆらゆらゆれて
きみがいないことしってひとりさみしくて
かなしみのぶらんこのって
ゆらゆらゆらゆらゆらおちて
あいまいにするきみがいるただくるしくて
かなしみのぶらんこのって
ゆらゆらゆらゆらゆらゆれて
いきばのないこのきもちをかくしきれなくて
かなしみのぶらんこのって
ゆらゆらゆらゆらゆらおちて
ひとりでさがすことさえもこわくなっていた