Yakusoku No Basho
Chemistry
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むりかもしれないようにおもえてもぼくは
いちばんかなえたいことをゆめにもっていきてゆくよ
ひがくれたのにきづかずむちゅうでがんばって
できるようになったさかがりも
あのころのぼくのだいじなゆめだった
どれだけじかんがかかっても
ゆめをかなえるそのときまで
あくびもせかすこともせず
みらいはまってくれていた
ゆめはじかんをうらぎらない
じかんもゆめをけっしてうらぎらない
そのふたつがちょうどまじわるばしょに
こころがのぞむみらいがある
ゆめをたずさえてめざすそのばしょに
ぼくがつけたなまえは\"やくそくのばしょ\"
それがどんなにおおきなゆめにおもえてもぼくは
いちばんかなえたいことをゆめにもっていきてゆくよ
あのときやっぱりあきらめなきゃよかったと
ふとしたひょうしにおもいだしては
くやむことなんてしたくはないから
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とうちゅうでもしんでしまっても
ひたむきにゆめとむきあえば
きっとおなじみらいをえがく
だれかがうけついでくれる
ゆめはじかんをうらぎらない
じかんもゆめをけっしてうらぎらない
そのふたつがちょうどまじわるばしょに
こころがのぞむみらいがある
どんなゆめもおなじさだれかのしあわせねがう
きみのゆめもかなう\"やくそくのばしょ\"で
どうかきみのゆめをあきらめないで
とぼうもないゆめとしても
かなうみらいには
とぼうもないかずのえがおがあるはず
repeat
ぼくらのゆめがかなうそのときをみらいはまってる
"やくそくのばしょ\"で