Iki mo Dekinai
Chuuka Ichiban
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いきもできないくらい
ねえきみにむちゅうだよ
はなれ てでも うでの なかに
いるきがするのはなぜ
みにをすませば
きこえきみのこどう
せかいじゅうでわたしだけが
きっているほど
ひとりで いる ときも
ともだちやかぞくと
たわいなくはなすはだいもたいせつなじかんだけど
いきもできないくらい
ねえきみにがすきだよ
ときどききかこのきおくに
おくびょうになるけど
ゆうひによこがおのしるえ
ずっとそばにいたい
げんかい なんて まだとおい
ころときのかなえてください
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こるいのそうだんを
しているうちに
あのときえがおがすべてを
うけいれてくれた
うたがう こころ まよい
きもちくちにだせない
きみにからみたわたしはどんなふうにみえるの
どうでもいいこときにするところ
ふたりよくにてるね
りかい されなく てもぜったい
だきょうしないでね
そうぞうりょくのなかでせかいは
ぐんぐんふくらんでゆく
だれよりも いまちかくに
きみをかんじているから
いきもできないくらい
ねえきみにむちゅうだよ
つきの てるすじぇっと KOSU TAGA
やみのつきにけてゆき
あしたもよかいなんでぜんぶ
かんせにしてもいい
こんど こそはほんとの だって
かんそうしんじていいですか
こっと をぬぐ とあたらしい
きせつがうごきだす