ぼくらそうぞうをこえてきれたふたりになろう
こきゅうまでさらっていくこのしゅんかんがすき

ひゃくねんあとのぼくら
このせかいのだれもそんざいしてないらしい
のうどうてきにいきたいね

えらばれるのをまつより
しじょうさいそくでえらびたい、きみを

きっといまほうせきみたいなまいにちをおくっているのさいたいせつがいっぱい
きづいていないかもしれないけど
いつだってぼくらはじゅんすいになれるんだ

みんなほしがるからってぼくにはひびかない
つねにえらんできたんだぼくだけのほうせき

となりのしばがあおくても
ぼくのほしいものはひとつ

じごくでもいいよね?ぼくとなら
このさきの未来をぜんぶぼくにちょうだい
きみとぼくはちがうからひかれあう
こまったぼくもみとめて
どきどきしてようね

ひけらかすのはきらいなの
ふたりだけがしってればいいよね

ぼくらいまがいちばんをこうしんしていこう
きせつがうつるのをきみとみてたい

きっといまほうせきみたいなまいにちをおくっているのさいたいせつがいっぱい
じごくでもいいよきみがいるなら
どこへでもいけるね
かがやきをたよりに

Información de la canción

Composición: Miku Nakamura

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