どこまでいってもとぎれぬくもを
めでおいながらおもいかきめぐらす
からまるこーどをかきあつめては
とうほうにくれていつもやけになったり
わすれていたおもいもまた
てにつれたまま
くだらないおもいがここにあった
またいくつものうそをのりこえてさ
くらいそこをとびこえたなら
まえへいこう
このみらいをかえるのは
じぶんしかいない
Continues after the ad
いつもそうだっただいじなことは
わすれたころにとどくゆうびんのよう
あけたらわかるそんなたやすい
ことでわないのはとうに
わかってるけど
わすれていたおもいもまた
てにつれたまま
かわらないおもいがここにあった
またいくつものうそをのりこえてさ
くらいそこをとびこえたなら
まえへいこう
このみらいをかえるのは
じぶんしかいない
ひくつになっても
それをかえてく
ほどのつよさがほしい
いっしゅんでそらに
かがやくほしのように
またいくつものうそをのりこえてさ
くらいそこをとびこえたなら
まえへいこう
このみらいをかえるのは
きみしかいない