ひとみをとじればそこにはうかんでくる
みらいにかがやくきみのすがたがきっと

いつからがみうしなさいそうなまいにちでもながされずに
まっすぐゆめをみていたきみだったから

できないくやしさをさめるひびもあるね
せつなさをおぼえながらまよってたちどまる

おおきなきたいをせおってもきみらしくあるように
いつでもみんなはみまもってしんじつづけている

かなしいときでもえがおをわすれないで
みらいのきみへとつなぐみちになるから

ひとりではあきらめそうでもなかめがいてささえていくことは
とてもだいじなやさしさだよね

よわねは言わないでがんばっているけど
ふかいきずがいたいならわたしがいやすから

それでもだめならすこしだけなみだをながせばいい
だれにでもあるよはずかしいことでわちがうから
つめたいかせにもまけないでいまだちむかっていこう
どこまでもいけるきみはいまつよいこころがある

おおきなきたいをせおってもきみらしくあるように
いつでもみんなはみまもってしんじつづけている
つめたいかせにもまけないでいまだちむかっていこう
どこまでもいけるきみはいまつよいこころがある

きずつくときでもすべてをしんじていた
みらいのきみへとつなぐみちになるから

みらいはきみがはなつ

Información de la canción

Composición: Matsumuro Mai

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