Tokyo no Sukima
Desurabbits
ざっとのなかでひとり
せまいそらをみあげた
ながれていくときにいつからか
ながされるままで
もってたはずの
じぶんらしさを
ずっとさがしつづけてる
わたしはここにいる
きょうもここにいる
うまれてきたいみはわからないけど
うたをうたってるきょうもうたってる
ひとのなみにきえてしまわぬように
どんなにながいよるがつづいたとしても
とうきょうのすきまからきっとあしたはくるの
みなれていたこのけしき
まるでしらないばしょみたい
あきらめることができたなら
らくになれるかな
だけどねがったあの日のゆめを
いまもねがいつづけてる
あいしてるのいみも
こいとのちがいも
いつかわかるそんなひがくればいいよ
いまのわたしにたいせつなことは
このねがいをいつかかなえること
わたしがうたういみとだれかがいきるいみが
いつかもしかさなったらそれがしあわせだよね
めまぐるしくかわるまちのなかで
まいおながらでもさけぶからわたしのうたごえをみつけて
わたしはここにいる
ずっとそばにいる
おなじゆめをきみとみていたいだけ
よるにねがいをあしたにちかいを
そのすがたをだれかがみてくれてる
I can make my dream come true for me
I will not give up until the day when we will come
Let’s make a memory and a melody
It will continue from now on
It’s gonna be allright everything
Even if it rains tomorrow
It will be fine someday and precious days
I want to be with you forever
どんなつらいひびがつづいたとしても
とうきょうのすきまからきっとゆめはかなうの