はなしたところでまたじょうだんみたい
まっさらなIME-JIのきみによっていたい
ぼくがとあることばをいえば
たちまちほらきらめきだすんだ
そうぞうしだい、さあ
きみだけのせきみだけのせ
すいせいみたいにさえたSUPI-DOで
はるかとうくえはるかとうくえ
いっしょになってほしをさがすよ
ときをこえて
O-RORAをけってたいようけをWA-PUして
ちょうどいいかんどでほっきょくせいすどおりして
ぼくらはまだひかりすらそこにあるかしらない
ならば、そうぞうしたいな
きみにどうしてすいこまれて
つたえたいんだ!っておもいもあふれて
ゆられながらゆられながら
あたらしいみちをつくるよときをそめて
あいじょうがどうとかことばだけじゃわかんないや
たましいをせいざにうかべて
こんしんのこころでとわのねがいちかあうや
みつかったせかいが、ぼくたちの未来が、はじまる
きみだけをのせきみだけをのせ
すいせいみたいにさえたSUPI-DOで
はるかとうくえはるかとうくえ
いっしょになってほしをさがすよ
きみだけをのせきみだけをのせ
りゅうせいぐんみたいにふるゆめ
だからとうくえもっととうくえ
そういったってきづいてるんじゃない
ぼくらのなかにそらがあること