Kaze to ki to Hikari no Machi de
Fukuyama Yoshiki
Continúa después del anuncio
ゆうやけにさそわれてうみへむかうみち
よせるなみわらうきみそらをそめて
すなはまにながれつくとおきひびのうた
かぜときとひかりのまちで
しずけさにくつまれてふるいふねのうえ
しらぬかんにつきあかりうみをてらす
てのひらにふりそそぐ
あたたかなせかい
かぜときとひかりのまちで
きみとまたこのはまべへゆこう
かなしみにやぶれそうなときも
きずついたひびもあきらめたゆめも
きみとならきっとうみのかなたへ
Continúa después del anuncio
しおかぜをあとのしてえきへむかうみち
どこまでもつづいてよときをとめて
さよならとてをふって
ふりかえるひとり
かぜときとひかるのまちで
きみとまたこのはまべへゆこう
いつの日かこどもたちをつれて
かわりゆくひびもありふれたゆめを
きみとならきっとかがやいてる
きみとまたこのはまべへゆこう
いつの日かこどもたちをつれて
かわりゆくひびもありふれたゆめを
きみとならきっとかがやいてる
いつまでもきっとかがやいてる