あおいはるのいろにそまりうちゅうについてかんがえる
えっとそれはきみをゆめを
だいじにできるかってこと

かかえこんでかきけして
これくらいならたえられるよ
けしカスははりこみたいな
すかすかのじかんにながされた

ことばはひとりあるいてよわねにころんでいく
ふりまわしたしらはたが
きみのめにうつるはずもないや

ろっくすたああおくさいにおい
すてーじのうえにいないぼくらは
ろっくすたあめにやきついた
きみのすがたをしんじていたいよ

さからうかもしれない
からすだちのあさのじゅんびして
せめてぎたあとそれから
きみのうたをもっていくよ

つまさきもみえないひびどろにまみれたみちさえも
あいしてうたったきみにぼくのこえがとどくように
おちつかないあしがかさなってはなれた
はしりだしたそのさきをおもいかいていた

ろっくすたあゆがんだおと
すてーじのうえにのぼるぼくらは
ろっくすたあめにやきついた
ふうけいをみわたして
ろっくすたあたんばりんもって
すてーじのうえでいのるぼくらは
ろっくすたあめにやきついた
じぶんのすがたしんじていたいよ

Información de la canción

Composición: Galileo Galilei

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