きみをさがしてた
はじめてあったひはうまくはなせないままで
まじめなかおしたきみがしたむいた
ながめてとまどった
あふれそうなこいごころ
かくしきれないこどう
なんとなくはいつもとつぜんで
だいすきなきみとただわらってなにげないひびのなか
つたえきれないおもいはserenade
さみしいよるのそらにきらりとほしがひとつ
きみもみていたらおしゃべりをしよう
きみをさがしてた
おなじそらのしたみつけあえてありがとう
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たまにすれちがうんだろう
ひたすらわかってほしいんだろう
ことばはいつでもこころをこえない
だいすきなきみがただわらってなにげないひびのなか
ただたしかめあうように名前よんで
おなじばしょおなじときぼくときみとのいみを
これからのひびでみつけにいこう
つたえきれないあいときみとのこのであいを
melodyにのせてほらとどくようにとねがった
きみがかなしいときにわらってずっとそばにいるから
いつもたのしいきみをわすれないで
あめがふるようなひにはそのたびかさをさすよ
かたよりあいともにあゆんで
たのしいぼくがないてもきみはきっとわらって
いつもなみだもあしたもそばにいて
さよならのむこうがわわらいあえますように
きがつけばいつかあめはやむでしょう
なんとなくでであってふととなりにいるのは
なんとなくじゃなくきみをさがしてた