あなたがあるけばほらめでおいかける
ふしぎいつのまにあなたをきにしてた
いつもこんなにもつたえたいことばが
むねでいそがしくあしぶみしてるから
たぶんすきになってたはじめてあったひから
あなたとてをつないだそんなゆめをみてたの
ラ・ララララ ラ・ララララ
あまいかぜのにおいにながめたしあわせぞら
ほしにいのるおもいをかなでるわあなたへと
ラ・ララララ ラ・ララララ
Continues after the ad
ねむれないよるもさわぎだしたむねも
いつもまんなかであなたがわらってる
ふたつならんでまどべのはなのように
かぜにつつまれてあなたとうたいたい
いつもみてるあなたはみかづきよりとおくて
ながれぼしがみたいなあなたにあえますように
ラ・ララララ ラ・ララララ
こころにさくおもいはあなたにとどきますか
ほしにいのるねがいをかなでるわこいのうた
ラ・ララララ ラ・ララララ
みえないこのこころをことばでつたえたなら
きのうよりもあしたはもっとしあわせですか
ラ・ララララ ラ・ララララ
こころにさくおもいはあなたにとどきますか
ほしにいのるねがいをかなでるわこいのうた
ラ・ララララ ラ・ララララ