Tokimekigusa
Hinatazaka46
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むいしきにのぼったかいだんが
なんだんあったなんておぼえてないだろ
すぎさったひびのぼくたちは
どんなことをいつもかたりあった
そんなかんけいが
らくだったふたりなのに
だけどあるひなぜかふいに
ちがうきもちにきづいたんだ
ときめきそうのはながさいたよ
こころのそのかたすみ
ともだちじゃいられない
とくべつなそんざい
ひざしのなかほほえむきみに
はっとしたそのしゅんかん
はじめてのかんじょうが
むねのおくでそっとゆれていた
どうだっていいにちじょうのひとこま
なにかのいみがあるんだ
あのとききみとあったこと
いまやっとわけがわかってきた
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ふるいともだちの
ひとりとごかいしてた
いせいとしてみれないのは
はやすぎたんだまだつぼみで
ときめきそうはすきになりそう
はるがまためぐって
ほのかなitoshisaは
はなやかになるはず
かこのどこかにひんとはあるよ
みらいになにがおきる
ようやくさきそうな
こいのはなをそっとまもりたい
ねえもっと(ねえもっと
そうはやく(そうはやく
きみのことすきになってたら
こくはくをもうしてたか
ときめきそうのはながさいたよ
こころのそのかたすみ
ときめきそうはすきになりそう
はるがまためぐって
ほのかなitoshisaは
はなやかになるはず
かこのどこかにひんとはあるよ
みらいになにがおきる
ようやくさきそうな
こいのはなをそっとまもりたい