Sebiro Sugata No Erai Hito
Hirakawachi 1-Chome
Continúa después del anuncio
にんげんはよろこびやうれしさをかおであらわすことができる
だけどにんげんはことばをてにしたときじぶんのかおにうそをつける
えらいひとたちはてをとりあってどこかへゆこうとしてるけど
ぼくらのあすまでみちづれにしていることはわかっているのか
なにをうしなって、なにをつくるのか
きょうもわらうことなく、ないているひとはいるのに
にんげんはさびしさやかなしさをかおであらわすことができる
だけどにんげんはことばをてにしたときじぶんのかおにうそをつける
Continúa después del anuncio
あなたがゆめからさめたときにはもううしろにはみちがなくて
まえにすすむためまたたくさんのかぞくをひきはなす
なにをうしなって、なにをつくるのか
なみださえながせずに、たちつくすひとはいるのに
いまでもあなたはあの日のれっしゃからのけしきをおぼえてますか
あのときみおくってくれたひとたちのてをおぼえてますか
あなたは
なにをうしなって、なにをつくるのか
なみださえながせずに、たちつくすひとはいるのに
あなたがむかし、なかよくわらった
そんなひとたちでも、あなたをみてないているでしょう