Kienai Omoi (feat. Ono Daisuke)
Hiroshi Kamiya
Continúa después del anuncio
まふゆのまえにだしたこーとぽけっとに
まよいこんでたさくらのはなびらひとつ
きみはおぼえてるかなさきほこるなみき
らいねんもそのさきもずっとやくそくしたね
いまきみはなにをしてるの
だれかをおもっているの
おもいではしゃしんみたいに
えがおばかりじゃないけれど
もしまだとなりにいたら
はなにむかんしんなぼくを
ろまんをだいじにしてよね
なんてしかったかな
るーずでむしんけいとさんざんいわれたから
いまはへいきなかおしてるとおもってるよね
いちどぐうぜんまちですがたみかけたとき
あんなにむねがいたむとおもわなかった
Continúa después del anuncio
おとなびてみえたのはきっと
のびてたかみだけじゃなくて
むじゃきにただじゃれあったころが
とおくにかんじたから
つきひにきずがいれたら
なんげんないえがおしぐさも
きずつけあったひびさえ
ひびきだしているよ
いま
きみのいないじゆうは
まださむいけど
いまきみはなにをしてるの
だれかをおもっているの
きっとうしなってきづいて
しあわせをしったりするんだよね
すなおにおもうありがとう
あふれてこわれそうだから
いえないきみへのきもち
いまはつづってるよ
きえないおもいだけを