Shinsou
Imai Asami
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やみをくらいつくすそうこくのもり
さだめのえだはひかりもとめすすむ
たぐりよせたあかい糸はたがためのいのちずな
しんしょくするかいころくはきみのしんをもくるわせるよ
まわるえいえんをせおいみつめて
おそれfictionぬぎすてたら
いま、このむねにとう
さびゆくengage、からまるinfinty
まよいこむあおのragnarokでどれだけけんをふるえる
たましをゆずらずに
うれいのmonochrome
でぐちのないそらへ、こんとんがふりそそぐはるかへ
それでもまいあがれるか
こたえとひきかえるはみらい
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かなしみからにくしみからかこをひきずりだして
だれもがみなきずをかくしもがきくるしみたちあがるよ
あかしはいきざまにのこる、めざめよ
こだまするはこころのしょざい
いま、ときのなかこう
なげきのel dorado、きみがさけぶかんき
むーまれしあおのlabyrinthへおちてく
そのはざまさえひとみにきざみつけて
くちいてくserenade、たどりつけないみち
てさぐりでつかむきみのすがた
たしかなものなどないとつよくいけるのならばほこり
いつかのなつかしいあしたがまっている
だからよんで、どんなおとでもほしい
さびゆくengage、からまるinfinty
まよいこむあおのragnarokはすべてがはじまるこうや
さいしょもさいごもある
なげきのel dorado、きみがさけぶかんき
むーまれしあおのlabyrinthはむすうのとびらをひらく
そのさきにみつけるはせかい