きみのねがいがかなうそのとき
わたしのゆめもかなうとしんじて

いつだってとおまわりするみちを
えらびつづけたこともしてる
だれよりもきずついてるときでも
わらってみせることもわたしはしてる

なにもいわずほしを
みつめてるとなり
ああいのりをささぐ

きみのねがいがかなうそのとき
わたしのなみだこぼれるでしょう
きみの未来にそそいでひかり
かげりなどないえがおみせて

はるかとおくまでたびするとりは
たどりつくまではねをとめない
きみもきっとめざしたばしょまでは
つかれたしんたいかくしあるきつづけるの

そんなきみにわたし
なにができるのか
ああかんがえるけど

きみのねがいがかなうそのとき
わたしのなみだこぼれるでしょう
どんなときでもみつめているよ
しんじるつよさおしえてくれた

きみのねがいがかなうそのとき
いちばんそばでみていたいから
きみの未来にそそいでひかり
かげりなどないえがおみせて

きみのねがいがかなうそのとき
わたしのなみだながれるでしょう
どんなときでもみつめているよ
しんじるつよさおしえてくれた

Información de la canción

Composición: Fujibayashi Shoko

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