Seasonal Wind
Izabel Varosa
Continúa después del anuncio
はてしなくとおいそらへ
えがくおもいむねにひめて
くちびるにちかづいてもまたさめない
きみのうそにはかれてうごけないよ
まちをつつむたそがれよ
あしをとめたがいろじゅにせつないあめがこぼれはじめ
なきたくてもなけなくて
そっときみのこえをまつよるは
あわいとき(じかん)にだかれたたびびとのように
Continúa después del anuncio
あざやかなきせつにゆられた
いろあせることないきみへのおもい
きずついたつばさをひろげて
つれさるほどのゆうきをいま、てにいれたから
あふれてきえてゆくおもいじゃないさ
だけどきょりをかんじたうめたつもりでも
とどかない...とどかない
あまいきおくにとけた
しんきろうのように
きえてしまわぬように
かぜがぼくをつつむように
やさしくつつんでくれ
いつもいつもそばにいたい
かわらないでいて
もっとみつめさしてくれ
ありふれたことばより
ゆめのKAKERAだきしめたくれ