ゆうひにそまるきみをいつまでもだきしめてた
こいとかのきもちじゃなくてこわかった
ぼくがよわむしで
だめになりそうな
げんじつからにげたいこんなよるだって
なにもいわずただそばにいてくれた
それだけでよかったんだ
なんびゃっかいだってつたえるよ
なんまんかいだってきみがすき
いまもきのうもきみとだから
いたくたってかおをあげた
なんびゃっかいだってなけばいい
なんまんかいだってまたわらえる
ゆめもあすもきみとだったら
しんじていけるかなっておもえるんだ
きみにふれるだけで
このむねがかんじてるんだよ
いつだってつよがりだから
すこしずつぼくにあまえなよ
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ぜんぶをみせてほしい
そのこころにかくしたちいさなきずだって
しんじてよそういってみつめてた
それだけできみがわらった
なんびゃっかいだってつたえるよ
なんまんかいだってきみがすき
くるしいかこもだきしめるよ
だいじょうぶこえてゆける
なんびゃっかいだってつまずいても
なんまんかいだってやりなおせる
せつないじかんがおしえてくれた
いつでもこのこころにきみがいるんだって
すなおになれないままことばにできないまま
それでもしんじあうことができたんだ
このさきなにがあったとしても
このてだけははなさない
きょうがみらいへつづいていくかぎり
なんびゃっかいだってつたえるよ
なんまんかいだってきみがすき
そばに、そばにきみがいれば
まいにちがかがやいてく
なんびゃっかいだってつたえるよ
なんまんかいだって\"きみがすき\"
いまもきのうもきみとだから
いたくたってかおをあげた
なんびゃっかいだってなけばいい
なんまんかいだってまたわらえる
ゆめもあすもきみとだったら
しんじていけるんだっておもえるんだ
そうおもえたんだ