空 (sora)

Junkie Honey

桜の花びらが舞い落ちて行くみたいに
私がもしも眠ったまま目覚めなければ
真っ白な降り積もる雪みたいに 薔薇の花で埋めて
形あるものはいずれ 壊れゆく

卑屈に笑う私の唇 弱さ故涙するわたしの瞳
ただ青く澄んだ空 小さな花 片方だけの翼
この目に映る全て 見上げてた夢

空は遠くでも手は届く 証はきえたりしない
空はきっとその日も 何も無かった様に

空はきっと

Información de la canción

Composición:

¿Los datos están equivocados?

Revisar composición