桜の花びらが舞い落ちて行くみたいに
私がもしも眠ったまま目覚めなければ
真っ白な降り積もる雪みたいに 薔薇の花で埋めて
形あるものはいずれ 壊れゆく
卑屈に笑う私の唇 弱さ故涙するわたしの瞳
ただ青く澄んだ空 小さな花 片方だけの翼
この目に映る全て 見上げてた夢
空は遠くでも手は届く 証はきえたりしない
空はきっとその日も 何も無かった様に
空はきっと
桜の花びらが舞い落ちて行くみたいに
私がもしも眠ったまま目覚めなければ
真っ白な降り積もる雪みたいに 薔薇の花で埋めて
形あるものはいずれ 壊れゆく
卑屈に笑う私の唇 弱さ故涙するわたしの瞳
ただ青く澄んだ空 小さな花 片方だけの翼
この目に映る全て 見上げてた夢
空は遠くでも手は届く 証はきえたりしない
空はきっとその日も 何も無かった様に
空はきっと