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どうしてよってだだこねたって
どうして持って理由つけたって
どうでもいいこと知らないんだ
どうにもならない知ってるんだ
こうでも泣いって繰り返せば
ああでも泣いって繰り返すよ
どろどろになった夕焼けにさ
突き刺さる君の落とす影と
約束しようよ指切った
さあ駆け鳴らせ証明の歌
途切れてく無限の問いに
今照らされるその答えを
知ったところでさ
(ぱらっぱっぱっぱっぱら)
さよならを数えた
思い浮かぶ君の手
不可抗な背中を
思い切り蹴り上げた
カーブした感情を僕ら
それとなく受け止めてみたら
どろどろになった手のひらにさ
小さな疑問が浮かびました
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こうでも泣いって繰り返せば
ああでも泣いって繰り返すよ
どろどろになった朝焼けがさ
突きつける僕のまぶたの色彩
僕たちはいつもそばにいた
さあ駆け見出せ衝動のまま
今吐き散らす言葉の中
きっと嘘しか見つけられないから
知ったところでさ
(ぱらっぱっぱっぱっぱら)
僕らしか見えずに
せぐり上げた思いは
言葉にできないまま
堅命に泣き喚く
さよならを数えた
思い浮かぶ君の手
まぶたに乗る雫を
鮮明に覚えてた
今」の忘れ方を
この歌のさ答えを
明日の歩き方を
僕たちに教えてよ
さあ駆け鳴らせ証明の歌
途切れた僕の悲しみを
今思い知るその答えを
ずっと抱きしめて
(ぱらっぱっぱっぱっぱら)
ありがとうおやすみ
おめでとうをあなたに
さようならを僕らに
これからもよろしくね
繰り返す答えを
さよならのすべてを
思い出した感情を
ひたすらに抱きしめて