Kotodama
Kagrra
Continúa después del anuncio
神さえねむるやみよのしたにただひとりむかうねがいを
だいて
白い衣にこの身をつつみひとつの思いは破滅
にむかう
アヌンのしたうしとらのこくするどいひかりをつきたてる
のろいをにぎるあかいこのてはソナタのむねをえぐるでしょう
運命はいまはときをこえてめぐるぬくおもいはしゃくねつの
ほのおへ
Continúa después del anuncio
かなわない恋はためいきにくもるながれだすこの涙はち
にかわる
白い衣はしんくにそまりこのいのちもまたはかなく
ちる
ひとみをとじてさいごのときをむかえるそのしゅんかんせめて
すべてをわすれほんのひとときソナタのむねにわらわを
だいて
運命はいまはときをこえてあふれだすおもいはとめどなく
ながれ
たましいはきえさることなくらいせいはソナタにあいされてみたい