Gikyoku Kagome No Uta
Kagrra
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うしろのしょうめんだれ
あなかなしやあなうらめしかな
こよいのつきはいとくるおしく
まるかのうらのつみをうつす
うしろのしょうめんだれ
このよは
すいてもほれてもあいぞうにみをこがす
ひかれあうものをそこぬけた
ごくのきわみへ
ああさかさにけおとして
あいしゅうしょうかめいきゅうでしょうか
こころあらがえずひたすらにだえきを
ししをからませて
あいがんじょうじゅたり(?)じょうず
みみもとでささやく
ことのはかげろうのごとく
とえはたえにとりかこまれてる
こうしのすきはまるでどどめき
さてもはりのむしろでありんす
うしろのしょうめんだれ
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うきよはあけてもくれても
いさかいをくりかえす
おとこもおんなも
あかいitoを
かたむすびして
ああたがいにひきちぎる
あいしんじょうよあそびましょうよ
すべりをよくして
ゆっくりとやさしくいたくないように
あいげん(?)せんかおどりますんか
といきがつきるまで
いのちがはてるときまで
かごめかごめ
いついつでやる
かごめかごめ
うしろのしょうめんだれ
いたずらにからだをむさぼる
かごのとりはしばられて
つばさをもがれて
あいしゅうしょうかめいきゅうでしょうか
こころあらがえずひたすらにだえきを
ししをからませて
あいがんじょうじゅたり(?)じょうず
みみもとでささやく
ことのはかげろうのごとく
あいしんじょうよあそびましょうよ
すべりをよくして
ゆっくりとやさしくいたくないように
あいげん(?)せんかおどりますんか
といきがつきるまで
いのちがはてるときまで
かごめかごめ
かごのなかのとりはいついつでやる
よあけのばんにつるとかめがすべった
うしろのしょうめんだれ
うしろのしょうめんだれ