Staccato
Kana Hanazawa
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ないてなんかない
そういうと
つよがってわらってみせた
あの日のきみとおなじだよね
わたしは
246をくつずれとあるいてるから
でんわはでられないよ
きゅうこうでんしゃ、やりすぎたあげく
すなおに“おめでとう”なんて
いえるほどおとなじゃなくて
ほしひとつふえたよ
まちのおんぷにしるしがついて
すたっかーとみたいだ
ことばがとぎれとぎれなのも
そのせいってことだよね
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にたなまえ
まちがえてちゅうもんしたね、こーひー
きみがいじでのみほしたのきづいたよ
あまいものだめってこと
さいごまでいわずにいてくれたね
つくったものをのこさないかわりに
あまえてほしかったなんて
わがままがすぎたのかもね
たちどまる
どうしても
ほほばがうけいれきれないみたい
すたっかーとみたいだ
ごめんってことば、いまじゃないよ
きこえないふりした
きょりなんてとびこえて
よるなんてとびこえて
つながってると思っていたみち
はろー、ばい、はろー
どうしたらつぎのことばがでてくるのかな
すたっかーうってみた
そしたらいちをまちがえたの
これじゃぴりおどだね