Half Down (Ryo)
Kanjani8
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どんなにつくろっても どんなにきかざっても
かわらないぼくがいて そこにきみもいて
かかえきれないりそうとかくしきれないふあんを
だれかのせいにしたあのころ
かわらないぼくがいて そこにきみもいて
きみのめにぼくはどううつってた
ふたりすごしたひびだけがいまもかがやいたまま
とじこめたおもいがときおりこのむねにうずまくんだ
ちいさなうそもえごもきずもゆるしあえたなら
いまでもそばでわらってたかな
どれだけこうかいしてみてもまきもどせないきのう
おなじようにせかいはあすをまっていて
くりかえしによくにたカレンダーのなかにさえ
あわいきたいみだしたりなんてね
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もしもあえたならあきれたかおして
わらいとばすかな
いまさら、って
いつだってぼくはりそうばかりにたならべてた
いつだってきみはつごうのいいゆめばかりみてた
でもたぶんかこもげんざいもみらいもみとめあえるから
そうしんじていのるだけ
ことばにしたらあとはかすんでゆききがしてた
こうしてうたっているいまひにくなものだね
なにもなかったじだいとなにもかもがあったじだいが
やさしいかぜのように
ふたりすごしたひびだけがいまもかがやいたまま
とじこめたおもいがときおりこのむねにうずまくんだ
ちいさなきぼうもゆうきもきずをたたえあえたなら
いまでもそばでわらってたかな
あいかわらずぼくはりそうばかりにたならべてた
あいかわらずきみはつごうのいいゆめばかりみてた
いつかはかこもげんざいもみらいもいとしくおもえるなら
どこまでもいこうぼくのままで