Ai Deshita

Kanjani8

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    それがきみでしたいとしいきみでした
    こころがもとめていたものすべて
    そのほほえみそのやさしさ
    ことばにすればひとつしかない

    たしかにとがってたあたりかまわずはらをたて
    さみしいからたどれないいえじ
    まちをぶらぶらあさらたて (every day)
    むちゅうになれなかった
    めのまえのたのしいことばっか
    こころうばわれおぼれてたんだ (すくいようないくらい)

    いつもなにかをきずつけながら
    そしてじぶんもきずついてたんだ
    そんなひびにひかりくれた
    とわにこのむねのふかいばしょでほほえむひと

    それがきみでしたいとしいきみでした
    こころがもとめていたものすべて
    そのほほえみそのやさしさ
    ことばにすればひとつしかない
    きみがあいでしたひびがあいでした
    さみしさにつぶれふるえるよるに
    きみがくれたちっちゃなともしび
    あすのひかりへとかわりこころをみちびいてく

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    くりかえすじもんじとうされどたどりつけぬままに
    どこへいけばみたされるだろう
    きのうをおこなったりきたり (every night)
    いばしょなんてないんだ
    みかたなどどこにもいないんだ
    はれてるそらがくもってみえた (うつむくじぶんにlies)

    いつもだれかをうたがいながら
    ふるえるあしでひびをわたってた
    そんなこどくわかってくれた
    そっととなりでかたをならべよりそうひと

    それがきみでしたいとしいきみでした
    こころがもとめていたものすべて
    そのほほえみそのやさしさ
    ことばにすればひとつしかない
    それはあいでしたきみのあいでした
    とほうもないほどおおきなちからで
    うつくしさとあゆむすべを
    ことばなしにつたえようとするそのえがおで

    それがあいでしたきみがあいでした
    どんなときもこのむねのなかに
    そのひとみとそのりょうてでまぶたとじたこころのてをひく
    きみがあいでしたひびがあいでした
    さみしさにつぶれふるえるよるに
    きみがくれたちっちゃなともしび
    あすのひかりへとかわりこころをみちびいてく

    あすへと (こころを) あすへと

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    Composition:

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