Ukiyo Odoribito
Kanjani8
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きりさめまじりあったとおかいのしんじつとうそ
こんやのくちづけははんぶんはんぶん
ひとみをみつめてもすべてはわからないや
それでもぬくもりにふれた
せつなさにうるわしのvenusは「こどくよ」とぼくにささやき
ぬらしたはなびらのとうげんきょう、ゆめはぱられる
Uh baby, うきよのなかでおどるきみだからどうしていつわりさえにくめない
こころにからっかぜがふきぬけた、かなしみのこいもよう、hey
しゃにむにしゃぶったげんせいのあいにもとめるりそうはなんだい
まちがいないっててにしたわりにがらくたがおおい
はいろにそまったそらみあげた、どんなきぼうをえがくんだい
ときをほうこうって、なくもわらうも、それはきぶんじたい
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くらがりすれちがってこころでひをともした、あさまでだきたいんだぜんぶぜんぶ
しげきをもとめればりせいとうらはらな、びねつでさびしさはきえた
つけつめのゆびさきでなぞって、そのきもないままみちづれ
みかづきはくもでうすげしょう、うれいにこがれる
Uh baby, むじょうのうみにふねをうかべてはあてなきうしおのなぎにゆれてみる
はかなくてもしあわせさがして、うかがくのさまんげきょう
ゆめはぱられる
Uh baby, うきよのなかでおどるきみだからどうしていつわりさえにくめない
こころにからっかぜがふきぬけた、かなしみのこいもよう
つよがるえがおくれるきみだけど、このよはつみとばちのせめあい
あわせかがみの奥でみつけた、ぼくににたシルエット
きりさめのおどりびと
しゃにむにしゃぶったげんせいのあいにもとめるりそうはなんだい
まちがいないっててにしたわりにがらくたがおおい
はいろにそまったそらみあげた、どんなきぼうをえがくんだい
ときをほうこうって、なくもわらうも、それはきぶんじたい