Chronicle
Kelun
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いつのまにかにみてたゆめは
かたちをかえてああこわれていた
もういちどくみたてても
ちがっていただけどじぶんの
こころのメロディーおもいだせるならさあ
いつかはうたえなくなるだろう
きみのなまえすらよべない
それならばことばにできない
むねのいたみをかれるまでうたおう
なんどでもうたおう
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なにがにてるってぼくらふたり
ひねくれたこのこどくだろう
はじめからああすなおにさあ
なれたらなんていいんだろう
むじゅんしたもんだあいなんてさあ
いつかこのめもみえなくなる
きみのすがたまでみえない
それならばいまはなんどでも
みつめようそしてかれるまでうたおう
もういちどゆめえがくよあのころのよう
いつかはうたえなくなるだろう
きみのなまえすらよべない
それならばいまはなんどでも
だきしめるよむねのいたみをあげるよ
このてをつないで