いつだってそう いつだってぼくはここにいるよ
なみだがうまれるばしょ
きみをああおもうほどになぜだろうせつなくなっていく
おもいもしなかったつよいきもちが
きみとであえたことでわきあがってく
わすれていたじぶんらしさすら
いつだってそう いつだってぼくはここにいるよ
きみのむねのまんなかで
いつだってつながってることをわすれないで
ふあんにまけそうなときは
とおくはなればなれになってしまったぼくらのきょりを
てがみをかくようにつむいでいくメロディーおもいをのせてうたよひびけ
さみしさでふるえたきみのもとへ
いつだってそう いつだってぼくはここにいるよ
なみだがうまれるばしょで
いつだってうたっているこのこえがきこえる
かえろうふたりのばしょへ
ぼくらまだたびのとちゅうあしたがみえなくなりそうなときでも
あめのひでもふたりでいれば
いつだってそう いつだってぼくはここにいるよ
えがおがうまれるばしょで
いつだってつながってることをわすれないで
すべてをわけあえるから