Dokusai
Rurouni Kenshin
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ゆおばえのざわめきに せなかむけるきみに
かけられることばなんで なんにもなかった
やさしいことえないのなら
だまれよと かぜはふいて
しんしつをぶつけあうのが
いいたいようになるだろう
もうぼくらはたびだてる
きれいなさびしいさんのひつをたいて
きみはきみはだけにはえればいい
いまはそーとてをふろう
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きにせずにいけばいい... だれもささやくから
はなやかなこうさてんに ぼくはまようよ
ぼろぼろでもてあらういた
おもいではしゃしんのよう
つごういいばめんばかりか こころ よわらせていく
あしたをねがうむねに
だいじにしすぎてたはかないひびが
むだにならないとしんじてるから
どこにたどりついてもいい
こにいならないこう
りゆうもなくれいれるつよいなみだを
ひとりのせいにしなくてもいいよ
いつかめぐりあうから
そうここからたびだつんだ
きれいなさびしいさのえひとつだいて
ぼくはぼくだけにはえればいい
いまはきにてをふろう