U (japonês)
Kim HyunJoong
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まるでまほうのように
こころにほら、きみがさいている
わらうたびゆれて
おしあわせなこのしゅんかん(とき)に
となりでほら、きみがわらって
みたされてゆくよいま、こころから
う、う、う
あいしたいんだ
う、う、う
まもりたいんだ
ぶー、ぶー、ぶー
ぼくをぼくをしんじてほしいから
う、う、う
たったいちにんの
う、う、う
きみをまもるよ
ぶー、ぶー、ぶー
きいて、きみのためにいたいよ
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ゆめさえきみであふれるこのひびに
こきゅうしてる」それだけで
しあわせだとおもえてくるよ
そう、きみがすべてさ いきるりゆうさ
せかいじゅうのどんなたからよりも
きせきさえかなわないやっとであえた
う、う、う
あいしたいんだ
う、う、う
まもりたいんだ
ぶー、ぶー、ぶー
ぼくをぼくをしんじてほしいから
う、う、う
たったいちにんの
う、う、う
きみをまもるよ
ぶー、ぶー、ぶー
きいて、きみのためにいきたいから
とゆう、うぉー、うぉー
きみだけここまで
さがしてやっとであえた
う、う、う
だいじなきみへ
う、う、う
いま、ささげよう
ぶー、ぶー、ぶー
きみにであうためにうまれたんだ
う、う、う
どんなときでも
う、う、う
そばにいるから
ぶー、ぶー、ぶー
きみをえいえん(とわ)にあいしてゆくよ