Friend
Kitamura Eri
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よるになってひとりになってまぶたをとじてもおもいだすよ
きみのことば
おとなぶってつよがらないですなおがいちばんだいじだって
きみはいった
こわしたいこわせないともだちのかべはいつも
きみがわらうたびたかくそびえる
そばにいて
だれよりもきみのすべてをしってるはずなのに
とおくかんじるなんで
あいはあっても (I love you so)
こいじゃないんだろうおしえて
まもりたくてだきしめたくてたまらないひとが
だれにだっているとしった
ぼくにとってそれがきみって
いつからきづいてしまったんだ
きっとそれは
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ひとしれずぼくにだけながしてくれたなみだを
なによりいとしくかんじてしまった
あの日から
よるになってひとりになってまぶたをとじてもおもいだすよ
きみのことば
うんめいだってずっとしんじたい
おなじときおなじせかい
きみがいて、ぼくがいる
なんてすばらしいんだろう (how beautiful)
うつくしいんだろう
そばにいて
だれよりもきみのすべてをしってるはずなのに
とおくかんじるなんで
あいはあっても (I love you so)
こいじゃないんだろうおしえて
So tell me why