Yakusoku

Kiuji Saori

    Continues after the ad

    ふかい やみの なかで
    きみの こえが きこえた
    "しんじてる\" ただ ひとこと
    ぼくの こころに ひびいてきた
    いつも きみが そばに いてくれたね
    いつも ぼくに ゆうきを くれていた
    ぼくたちの みらいを
    まもりつづける ために
    たいせつな きみに やくそくするよ
    ぼくは あきらめない
    もっと もっと ぼくは ぼくを こえて
    きっと きっと きっと

    ときとして ひとは だれも
    ゆめを みうしなって しまう
    あやまちや きずつき かたも
    じだいは くりかえされていく
    どうして しんじあう ことに あらがうの?
    どうして うんめいという ひかり けすの?
    ぼくたちの みらいは このてで まもりぬきたい
    ぜんりょくで いどむ ことの いみを
    きみが おしえてくれたから

    Continues after the ad

    ぼくたちの みらいを
    まもりつづける ために
    たいせつな きみに やくそくするよ
    ぼくは あきらめない
    もっと もっと ぼくは ぼくを こえて
    きっと きっと きっと
    もっと もっと きみは きみを こえて
    きっと きっと きっと

    Song details

    Composition: Matsuura Akihisa

    Did you see an error?

    Enviar revisão