ともに もういちど たちあがれ
まもれ ひとつのいのち たやさぬように
ふたたび おとずれた よあけに めがさめて
きみを おもいだす ゆめのとちゅう
めのまえの ざんぞう すすまない あしどり
とおざかってゆく ひりきなぼく
たいせつなものは どこにある
あしたをしんじるなら わすれないで
いまこそ さあ いのちをかけて すすみだすとき
おもいがつよいほど つよくなる
へんげんする つぎはぎだらけの りそうでは すぐにきえてしまうから
とわへつづく かわすちかい
ふるえだした からだの そこから
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とつぜん あらわれた ひつぜんのであい
ぐうぜんのであい なんかじゃない
せおいきれない ゆめ ふあんなよるもあった
そのとき あなたは ほほえみくれた
そっと つきあかりが ゆらいだ
きっと みらいは かわりつづけるから
ふかみをまし ゆがんだ きおくをひきさくなら
もえだす あたらしいすてーじへ
このばしょから きょうめいする こころで みらいへのとびらをたたこう
あつく あつい ほのおまとい
つむいでゆく こころをひとつに
とどけ とどけ しんぱしー いたい いたい えんぱしー
もうゆるぎない きもち ひびく あしおとがきこえる
いまこそ さあ いのちをかけて すすみだすとき
おもいがつよいほど つよくなる
へんげんする つぎはぎだらけの りそうでは すぐにきえてしまうから
ときにしずみ ときにまよい
たえまなく まう ちかいのほのお