あかねいろ だった あしもとは
たいようと あめの かけひきで
りかいふのう こらー
みらいのようだ
しんじていた おもい だって いまにも くずれそう だけれど
たがいに つくった けしきに とまどう
みずたまり そらのいろが ひょうめんに うつった
よそくふのう けしきは かわってく
それぞれが もつ いきかた ちがう こらーが
ふらっしゅ ばっくを こえてゆく ようだ
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ぐうぜん だった このであいが
そうぞう だって ぬりかえてく
さよなら さよなら じゃ おわらせない
あなたが このぼくの みらいを かえてくれ
みあげて あるけば みつけていなかった はなとか
あのひ あのときの ふたりの であいとか
めまぐるしく まわる ちいさな こと ひとつで
あかねいろは あおに なってく
あめが ふって できる にじが あなたに だけ みえるなら
ときには じぶんは ぬれても いい
hello このねがいは
みらいに つなぐ こらーず
じぶんの いろと あなたの いろ かけあわせば こわい もんなし でしょう
あなたに まけない ように かがやいてみせるさ
my colors
ぐうぜんで はじまった ことも
やくそくに かわっていった
さよなら さよなら じゃ おわらせない
であったときから みらいは かわってる