"マギトピアをきづいたでんせつのごにんのまほうつかいを
たたえたうたでございますです\"
とおいとおいそのむかし
ごにんのまほうつかいがおりました
だいちのようにゆるぎなく
みなをささえるかんようのいろ
みどりのまほうつかい
かぜのようにさわやかに
ゆめをはこぶきぼうのいろ
ももいろのまほうつかい
せんじんきってつっぱしるゆうもうかかんなあかいいろ
あお、き、ももとつづきで、さいごにはかえしみどりいろ
ごにんがそれぞれゆうきをもってやくわりはたせば
できないことなどなにもない
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とおいとおいそのむかし
ごにんのまほうつかいがおりました
みずのようにきよらかに
いやしをあたえるじあいのいろ
あおのまほうつかい
いなずまのようにひらめいて
ちえをさずけるえいちのいろ
きいろのまほうつかい
てんくうたかくかけめぐるいつつのいろのまほうつかい
しん、ぎ、たいともぬきんで、いずれおとらぬものばかり
ゆうきがごにんのあいことばまよわずゆけよ
まほうのちからがみちひらく
とおいとおいそのむかし
ごにんのまほうつかいがおりました
ほのおのようにげんきよく
こころをもやすじょうねつのいろ
あかのまほうつかい
せんじんきってつっぱしるゆうもうかかんなあかいいろ
あお、き、ももとつづきで、さいごにはかえしみどりいろ
ごにんがそれぞれゆうきをもってやくわりはたせば
できないことなどなにもない