こたえてほしくて
もういちどききたくて
ぬくもりかんじてたくて
よぞらにながれる
いくせんのほしたちへ
ことばにできないねがい
きっときみがあいしていた
うたこえはとどくから
なんどでもうたうよきみが
ひかりをはなつなら
よぞらにさくほしみあげてはいのる
あいたい...おもいがとどくように
いつかのえがおでみていてこんやも
はなのように
こころにさくはなえいえんをちかう
いつでもほこれるきみをせおい
あすゆくみらいもあすみるけしきも
あるいていこう
あいたい...あえない...ことばにできずに
ねがえばねがうほどくるしくなる
それでもはなれることないきおくと
きみへおもい
よぞらにさくほしみあげてはいのる
あいたい...おもいがとどくように
いつかのえがおでみていてこんやも
はなのように