Solo
Matsumoto Eiko
Continúa después del anuncio
さばくにひとりでKURUMAをまつきぶん
だれにもこんなかおみせたくないよ
いつかはめぐりあううんめいにのろう
どこまでゆける?とかおそれはしない
くちべにぬりなおすなまいきそうに
かぜはつづいている
どこへでもじゆうにふける
ひざのすなをはらう
ころんでもきづかないや
Continúa después del anuncio
おとなとこどものさかいめは、きゅうくつなじかん
ゆめはひとりぼっち
はだしでもさがしてみよう
いつでもだれかにまもられてたことを
こどくにさらされてはじめてしった
じぶんできめなきゃなにもかわらない
みちはつづいてる
いたずらなSUKAATOがゆれる
いまのここからがせかいのはじまりだもの
くちあたりのいい
ゆうわくはすてきだけれど
じぶんのちからで
いきてるとかんじていたい