Hakuraku
Mejibray
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欠落...欠落...欠落
朽ちてゆく修楽...三美
快楽...快楽...快楽
枯れ堕ちてゆく凡脳
欠落...欠落...欠落
刻む快楽?ガタゴリゴリ
快楽...快楽...快楽
喉から君自身が吐くり
手を合わせつぶやく言葉に今の秘譚を押し付け続ける
天使に願うは甘き口付け終焉の時は近い
届くことのない光の中に灰を降らせつづけるのならば
君たちの声は僕が全て聞き取れどけよう
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振りそぐ現実に目をそむけるようなあるひとびとよ
何もできずに絆もが聞くるしむしかできない痛みの声を聞け
助けを求う幼き少女の必要な叫びがののよの中に
真実を告げることを
そこにある絶望へ
何を望むのか
望みを持たぬなら
何を上ぶ
ここにある絶望へ
僕を望むのか
望みを持たぬまま
何を思う
そこにある絶望へ
何を望まぬなら
耐えるものもなくて
何を知る
そこにある絶望へ
何も望みはない
神は黒い雨を降らし踊る