じぶんのいきかたかえてみたくて
とびだしたけれどもつれただけで
かたいだいちをてでとめた
こぼれるなみだならしみるのに

もどせぬときをまばたきのスピードでうつしたら
げんかいなんてそこにはなかった
きのあうともとかたりあいこのきずをいやせても
じぶんにかしたもくひょうはつかみとらなきゃ

しゅりゅうからそられるこどくといたでは
しょうじきこわいけどゆめがあるから

いっついだけのかがみならいつの日かであえるよ
そのときあいがすべてかえる
きれいなふくやほうせきはいみのないものだから
そのままでいいほんとうのすがたをみせて

じゅばくがとけたぼくたちはただやみにおかれても
あらしにあってもあるきだせる

このいっしゅんがただきみとであうためだったなら
てにてとりあいはばたこうかぜをおこして

Información de la canción

Composición: Miho Komatsu

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