Zuruiyo
Milky Bunny
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体温が溶けてく想いはあなたで溢れてる
気付かぬ振りをした瞳は闇へと迷い込む
仕草や癖、台詞さえ知らないあなたがいる
寂しさを埋めるために
強がっている僕は
目隠しをしたままで
ズルいよズルいよ希望の光は
何度も何度も僕ら照らしてた
背伸びをしたのに届かない距離は
二人の真実さえも見えないよ
あなたの好きな言葉 パズルのように当てはめてる
分かり合えてたのに 互いの言葉がすれ違う
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季節は巡り巡って手を繋いだこの道
他愛のない日々に幸せを感じて 何度も言い聞かせる
ズルいよズルいよあなたの香りは
何度も何ども蘇るように
信じたい想いは何よりも強く
僕は大丈夫だから 泣かないよ
一人でいるよりも二人でいる時のがねえ
どうして寂しいのかな
悪いところも弱さも 僕には見せてほしいから
全てを受け止めるよ
ズルいよズルいよ希望の光は
何度も何度も二人照らしてた
背伸びをしたのに届かない距離は
二人の真実さえも
好きだよ好きだよ やっぱりあなたが
明日も明日も側にいたいから
信じたい想いは何よりも強く
僕は大丈夫だから 泣かないよ