Hajimari Wa Owari Ja Nai
Miwa
Continúa después del anuncio
たかくとぶとりのようにはやくはしるかぜのようになって
じゆうにせかいをたびしてみたいのさ
いつもまえだけをみてるそんなあなたがおしえてくれた
かえられないものなんてなにひとつないんだと
つまづいてそしてころんでそらをみあげてる
たのしみながらくるしみながら
このみちをすすんでゆくの
たいせつなものみつけられるの
はじまりはおわりじゃない
ああどこにいけばいいのかってだれもおしえてはくれない
だからさがしにいくの
なみだをふいたら
Continúa después del anuncio
ひとがひとをきずつけてあいがにくしみにかわるまえに
ひとこきゅうおいてすなおになれたらいいのに
うなずいてそしてわらってあなたにあいたい
あいされることあいしぬくこと
のりこえるじしんがあるの
ほんのちいさなしあわせでいい
はじまりはおわりじゃない
ああこのさきなにがあるかってだれもしるすべをもたない
だけどしんじていくの
ひとりじゃないから
こんなあたしでも
たのしみながらくるしみながら
このみちをすすんでゆくの
たいせつなものみつけられるの
はじまりはおわりじゃない
あいされることあいしぬくこと
のりこえるじしんがあるの
たいせつなものまもれるように
はじまりはおわりじゃない
ああどこにいけばいいのかって
だれもおしえてはくれない
だからさがしにいくの
あたらしいあしたへ