Kimi To Ita Kisetsu
Nightmare
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ふゆのおとずれもちかい かれはのまうなみきみち
ちょうどあのときもこんなけしきがうつってたような
よみがえる きみがいたあき よみがえる じゅんしんむくなかこ
そしてあれから、ぼくはひかりをうしなった
きみのかおさえも、かすんでおもいだせない
きみをおいかけず、きもちをころしたぼくへの
かみのさばきなのか
めぐるきせつはぼくになにをもとめ、なにをうばうの
くうはくのときにとまどうぼくに
ゆきはふりつもる
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いまもきえない さいごのきみのざんぞう
ぼくをみつめたあのめがふかくやきついて
くやみきれないぼくのめにうつるものは
すすまないはりのとけい
めぐるきせつはぼくになにをもとめ、なにをうばうの
くうはくのときにとまどうぼくに
ゆきはやまない
きみがいたはなやかなけしきも かれてあともない
もうにどとさかないはなをみて
ちかう
このつみをせおい いつまでもきらぬきみを
しんじて