Mori wo Nukete
Ningyo no Mori
Continúa después del anuncio
いま、かぜが
ささやいてきえた
そのてをはなしちゃいけないよ、と
なぜむねはいたむのだろうね
わたしになにをつたえたいというの
よるのふかさ
そらのあおさ
そのすべてをおしえてくれた
あなたをいまみつめてる
めぐりあうためにあるきつづけてた
このうでのなかへ
あいしあうためにうまれてきたこと
きづかせてくれた
いま、あなたのふれたすべてを
こんなにいとしくかんじている
Continúa después del anuncio
ただあなたのかなしいひびを
しらずにねむったことがくやしい
なにをみたの
だれといたの
おさないめひのあなたをみつけ
だきしめたいとおもうの
めぐりあうためにひとりきりだった
いまならばわかる
なにもきかないでほほえんでくれる
やさしさのなかで
えいえん」という
ことばをしんじてみたい
はじめておもった
にどとはなさないここにいたいだけ
それだけでいいの
なにもこわくないあなたのひとみに
わたしがうつれば
めぐりあうためにあるきつづけてた
このうでのなかへ
あいしあうためにうまれてきたこと
きづかせてくれた
いま、あなたのふれたすべてを
こんなにいとしくかんじている