Ima Naraba
Nmb48
Continúa después del anuncio
このみちをなんかい
あるいただろう
あなたにあえるようで
まちのかどをいくつ
たちどまってさがしてきたか
ときはきたいをさせて
なにもなくすぎるもの
はなしてみたいと
おもっていたのに
すれちがい
いまならばちゃんといえる
みせなかったすべてのこと
いまならばそうすなおに
こころをひらけるんだ
まちあわせしたばしょ
みつからずに
ひとりでまよっていた
でもわたしのちずが
ちがってたと
ごかいしていた
Continúa después del anuncio
あいはすぎさってから
あとできづかされるもの
たいせつなひとと
わかっていたのに
いえなくて
いまからじゃおそいのかな
このおもいつたえること
いまからじゃてれくさいけど
あいたいまにあうよね
ふたりは
どこかにてる
だれより
まけずぎらいで
しらずしらずに
きそってしまう
だから
きょりをおいていた
いまならばちゃんといえる
みせなかったすべてのこと
いまならばそうすなおに
こころをひらけるんだ
これからはずっといえる
ちがうみちあるいてても
これからはそらをみあげ
いつでもあいにいくよ