あなたのすきななつが このむねにちかづく
いまでもすてられない いちまいの[fotogurafu]
もどれないのに... わかってるのに
ふたりのこいは おわったのに
わすれかけてた あなたのえがお
おもいだしてしまうのよ
てのぬくもり やさしいこえ あおいうみ
まぶしすぎたなつ
こどものようにあなた みずしぶきあびてた
あなたをみつめてると じかんさえわすれてた
もどれないけど... わかってるけど
ふたりのなつは おわったけど
はじめてあの日 すなおになれた
なみのおとをききながら
くちづけして だきしめあって ゆめみてた
にねんまえのなつ
refrão (após repetir **)
いろあせていく とおいきおくは
わかれをえらんだ ふたりのむねに
なつがくるたび いろあざやかな
かぜがふいてくれるから
あなたのすきななつが かがやきはじめる
In summer days