あめあがりぬれたほどう
つきにてらされたふたつのかげ
はしゃいでたあのころには
もどれないにどと
やさしいえがおもことばも
きえてしまったすべて
しせんそらしてあやまるあなた
よかぜにいきがこごえる
Aaおわらないこいが
あるならおしえてこのなみだに
すがることもできず
せなかをみつめていた
ながされてしまいそうよ
とかいのかたすみひとりきりじゃ
まえがみをなおすふりで
かくしたTear drops
いっぽうてきなれんあいと
なんとなくかんじてた
わかれにひかえすごしてたけど
それでもしあわせだった
はなれていかないで
なんどもなんどもいいかけては
つよがりがじゃまして
すなおにいえないまま
repeat
repeat